椿

椿

ツバキ/ツバキ科

名古屋城つばき展、続き。

今回は赤色を三つ。一つめ、白斑入り。

椿

二つめ、蕊が華やか。丸みのある形も素敵。

椿

三つめ。椿は枝ぶり、葉の照りも魅力。赤色が映える。

椿

展示は3月12日まで、約350点の椿を愉しめる。栽培相談所、即売会も。
第44回名古屋城つばき展

撮影場所:名古屋城

椿

椿

ツバキ/ツバキ科

名古屋城つばき展、続き。

今回はピンク色が綺麗なのを二つ。

椿

二色使いが素敵な椿。葉影で真正面を撮れず、横から。

椿

こちらはピンクの一色使い。やわらかな色形。

椿

蕾もふっくらとやわらかそう。

椿

展示は3月12日まで、約350点の椿を愉しめる。栽培相談所、即売会も。
第44回名古屋城つばき展

撮影場所:名古屋城

椿

椿

ツバキ/ツバキ科

名古屋城つばき展、続き。

今回は薔薇のようなのを二つ。

椿

遠目に薔薇と思い、寄ったら椿。市井でよくある。

そうしてみると、椿が江戸時代、将軍一代~三代目への献上品として、ブームになったのはなるほど。

椿

展示は3月12日まで、約350点の椿を愉しめる。栽培相談所、即売会も。
第44回名古屋城つばき展

撮影場所:名古屋城

椿

椿

ツバキ/ツバキ科

名古屋城つばき展、続き。

今回は白い縁取りが艶やかなのを一つ。

椿

蕾も艶やか。絵になる。

椿

展示は3月12日まで、全350点の椿を愉しめる。栽培相談所、即売会も。
第44回名古屋城つばき展

撮影場所:名古屋城

椿

椿

ツバキ/ツバキ科

梅を撮りに名古屋城を訪れたら、つばき展(名城つばきの会)の初日。

椿

展示場所は、二の丸広場と本丸御殿(孔雀之間)。二の丸では盆栽と鉢花、本丸御殿では切り花が展示されている。

この日は梅を撮るのが目的だったので、二の丸広場のみ観覧。約350点のうちいくつか、何日かにわけて載せていこうと思う。

椿

二の丸広場での展示は、あいかわらず簾が鉄骨の向こうなので撮りづらいが、そういうものと思って撮り方を工夫した。

椿

撮り方でどうにもならんのは、ボカシ加工を施した。

写真の「桃雀」は、北川義信氏による盆栽。小さな壁の丸窓に飾られた小枝は梅だろうか。ミニチュア好きにもたまらない様相。

桃雀

展示は3月12日まで、全350点の椿を愉しめる。栽培相談所、即売会も。
第44回名古屋城つばき展

撮影場所:名古屋城